青汁の飲み方には、牛乳などを入れて割って飲む方法があります

青汁はストレートで飲むという印象が強いですが、最近はさまざまな飲み方があります。
まずは、ジューサーを使ってオリジナルのジュースを作ると言う方法です。
野菜や果物等を入れて、好みの味を作るのですが、この時に青汁を入れることで、たくさんの種類の野菜を入れなくても栄養をしっかり摂ることができます。

野菜を用意する手間も省けるのでとても便利です。
次に、ジュースなどで割って飲むという方法です。
これは自分の好きなものに入れればいいので、好みの味を探してみると良いでしょう。

割ることで、独特の匂いなども気にすることなく飲むことができ、中でも、牛乳に入れるのがお勧めで、抹茶のような味になるので、とても飲みやすくなります。

それでも香りなどが気になるのであれば、その牛乳をフルーツ入りのシリアルにかけてみるといいでしょう。
フルーツの甘みが出て、気にならなくなります。

注意しなければいけないのは、しっかりと冷えた飲み物に入れてしまうと、粉末がうまく溶け切らず、少し粉っぽくなってしまうということです。
そのため、粉を入れたらしっかりと混ぜなければいけません。

そうしないとコップの底の部分に粉が溜まってしまい、最後が味が濃くなってしまいます。
こうして、いろいろなものに混ぜたり、割ったりしながら飲めば、比較的簡単に摂取できます。

健康のために、美容のためにと考えているのであれば、1度試してみるのがお勧めです。
自分なりのレシピを見つけるのも楽しいものです。

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カテゴリー:青汁

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