キューサイのこだわりが詰まった青汁の紹介

野菜不足の解消に手軽に取り入れられる青汁は人気の商品で、様々なメーカーから販売されています。
俳優の八名信夫が「まずい。もう一杯」と発するCMが話題を呼び、青汁の代名詞的存在になったキューサイは、ケールというキャベツの原種を100%使用しています。
ケールは日本の食卓にはあまりなじみの無い食べ物ですが、欧米ではスーパーマーケットで販売され、サラダや炒め物、スープなどにして日常的に食べられている野菜です。

このケールには、現代人に不足しがちな栄養が豊富に含まれており、強力な抗酸化作用を持つルテインはホウレンソウの約2倍、カルシウムは乳製品より多く含有し、更に吸収率は牛乳の1.27倍ほど上回っています。

また、食物繊維やビタミンC、ポリフェノールといった成分も他の食品より上回っており、まさにスーパー緑黄色野菜なのです。
キューサイは、この栄養たっぷりの野菜にこだわり、農薬・化学肥料を一切使わない健康な土で栽培しています。

収穫が近くなると、近隣の畑から飛んでくる飛散農薬の影響が無いか検査をしてから収穫します。
その上で工場内で選り分けを行い、4段階に分けて水のみで洗浄していきます。

それから、冷凍タイプと粉末タイプの製品に合わせた工程で商品が作られているのです。

加えて、青汁はどうしても苦手だと言う人に適した粉末タイプや、ほんのりとした甘さとなめらかな口当たりが大好評のハチミツ入りのタイプも用意されています。

これらの商品はキューサイのホームページから購入可能ですので、健康に気を付けたい人は是非検討してはいかがでしょうか。

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カテゴリー:青汁

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