レモンの青汁の魅力について

レモンの青汁は、グリーンハウスという口臭や体臭サプリなどを取り扱っている健康食品の通信販売企業で販売している商品です。
ケール75%にレモン果汁を加えているので青臭さが無く、爽やかなレモン味で、偏食しがちなお子さんでも飲みやすくなっています。
天然青汁という商品も販売していますが、それよりも飲み口が爽やかで好評を得ています。
この青汁は、ケールの緑黄色野菜の栄養素と共に、2袋で成人1日の栄養所要量分のビタミンCも摂れるという優れものです。

そもそもケールは地中海原産のアブラナ科で、キャベツやブロッコリーの原種ですが、味や見た目を良くする為の品種改良をされていないので、緑黄色野菜の中で抜群にビタミン・ミネラルが豊富でバランスの良い野菜です。

例えば、ビタミンEは青ピーマンの約3倍、ビタミンCはミカンの約2.5倍、総カロテンはトマトの約5倍が含まれています。
その為、青汁の材料としては最適な野菜と言えます。

グリーンハウスでは、国産栽培(大分県の国東半島で栽培)、無農薬・無化学肥料、スプレードライ製法(ケールの絞り汁を、約39℃の温風で瞬時に乾燥し粉末化)、食物繊維除去にこだわって製造しています。

レモンの青汁は、30包ハーフサイズと60包のものがあり、1日に2本飲む事で1日分のビタミンCが摂取出来ます。

価格は、インターネットで購入すると他の青汁よりも比較的安く、1杯あたりの単価で計算すると100円程度という事から続けやすいと評判です。

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カテゴリー:青汁

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