お茶ゼミとはお茶の水ゼミナールの略

お茶ゼミとはお茶の水ゼミナールの略で、40年以上の長い歴史を持つ大学受験の現役生専門予備校です。
創業以来、少人数制授業にこだわっており、数多くの受験生が難関大学への現役合格を実現しています。
2006年よりベネッセグループの一員となり、全国最大規模の大学受験データベースを活用して指導している予備校です。

現在は、東京本校・渋谷校・池袋校・吉祥寺校・南浦和館で開講していて、対象は中学1年生から高校3年生までとなっており、様々なカリキュラムがあり、目指す大学により分けられています。

中学生の講座には、ジュニアマスタークラス(日本人講師とネイティブ講師の英語授業)、数学作図(標準・上級)、数学展開・因数分解(中学・高校内容)、海外大併願コース(新中1~中3)等があります。

高校生の講座では、各教科の講座は勿論、難関国立大・国公立大・国公立特定科目・難関私立大文系・私大文系・中堅私大女子大・難関私大理系・私立大薬学部・中堅私大理系・私立大看護医療プランが用意されています。

お茶ゼミでは、受けっぱなしにしない、わかったつもりにしない、不安をそのままにしないという3つの合格メソッドがあります。

「受けっぱなしにしない」というのは、授業中や授業後に繰り返し学習する事により定着させる事を目的にしており、次の「わかったつもりにしない」は、平均10名の少人数制で、全員が理解してから進むという事からです。

最後の「不安をそのままにしない」は、全国最大のデータベースで、生徒一人一人に合った学習計画と戦略で現役合格を目指している事を指しています。

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カテゴリー:お茶

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